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写真がズラリ、「まるかじり」フォトコンテストの作品展を各支店で開催中です!

まるかじりフォトコンテスト②.JPGJA筑前あさくらは、JAにじとの合同企画「まるかじりフォトコンテスト」の作品展を開催しています。JA本店と全支店で一週間ずつ順番に玄関出入口付近、掲示板などに展示。「写真で見る風景はまた違う」などと、組合員や地域住民から好評です。
 フォトコンテストの作品展を通じて、地域住民にJAへ訪れるきっかけ作りや写真を通じた地域の魅力を発信しようと企画。展示するのは、2018年度「まるかじりフォトコンテスト」の応募作品約20点。コンテストは、JAにじと合同で発行する「まるかじり」のインスタグラムによる読者参加型企画です。11月16、17日にはJA本店で開かれた「あさくら祭り」の会場内で作品を展示しました。JA職員に企画の趣旨や写真の撮影地を訪ねたり、展示物を撮影したりと多くの来場客が足を止めました。
 作品展は、12月3日~8日が東峰支店、10日~14日が杷木支店、17日~20日が甘木中央支店での開催予定。
 

 


写真=「あさくら祭り」の会場で展示した写真に足を止める来場客

JA産のイチジクを使った葛餅が11月16日・17日の「農商工フェスティバル あさくら祭り」で限定販売!

1116廣八堂イチジク葛餅IMG_7371.JPGのサムネール画像1116廣八堂イチジク葛餅IMG_7371.JPGのサムネール画像  1116廣八堂イチジク葛餅IMG_7371.JPGのサムネール画像 朝倉市の老舗葛製造㈱廣八堂がJA筑前あさくら産のイチジク「とよみつひめ」のピューレを使った菓子「イチジクの葛餅」を16、17日にJA筑前あさくら本店、ピーポート甘木周辺で開く「農商工市民フェスティバル あさくら祭り」で限定販売します。KBC九州朝日放送からの呼び掛けで祭りのコラボ企画として実現しました。
 コラボ企画は、若い世代を中心とした地域の特産物の消費拡大やPRが狙い。JAが使用する食材としてピューレを提案。同社が約一カ月かけて商品化しました。
 JAの一次加工品である「とよみつひめ」のピューレと国産の葛を混ぜ合わせ互いの味のバランスを調和し、噛みごたえのある葛の弾力を生かした商品に仕上がりました。両日、10粒入りの1パック(約150グラム)200円(税込)で200セットを販売します。
 同社の田口喜幸社長は「この商品をきっかけに朝倉の産業が活性化すれば」と意気込んでいます。


 このほか、祭りでは旬の農産物の販売をはじめ、様々な催しを企画。両日の午前10時~午後0時、午後2時~午後4時の2回、博多万能ねぎ部会とJALのコラボによる「第2回JAL空飛ぶネギ大会」を実施(参加料100円)。11時から、姉妹JAのJA新みやぎあさひな地区本部(旧JAあさひな)による「ずんだ餅」を先着100人に無料配布します!そのほか、肥育牛部会による「博多和牛」の焼肉の販売(1皿500円)、柿の詰め放題(1回500円)など。
 午前9時20分~午後4時まで。

 



写真=数量限定、「とよみつひめ」のピューレと国産葛餅を使った「イチジクの葛餅」

地域の話題・特典盛りだくさん☆「まるかじり」完成!

JA筑前あさくらとJAにじとの合同コミュニティー紙「まるかじり」が10月26日(土)に

JA筑前あさくら管内(東峰村・朝倉市・筑前町)とJAにじ管内(うきは市・久留米市田主丸町)の西日本、朝日、読売、毎日新聞の朝刊の折り込みチラシとして配布されましたsign01

 

インスタグラムによる「まるかじりフォトコンテスト」を今年も開催します!最優秀賞には農協全国商品券&「冷蔵柿」が贈られます♪

そして、11月16・17日に開催される「あさくら祭り」に「まるかじり」に付いている半券を持参した皆様へジュース一本プレゼント!東峰村産の農産物と「小石原焼」「高取焼」の器が織りなす地産地消レシピの紹介やアンケートにお答えいただいた方に抽選でオリジナル加工品のプレゼントなどなど盛りだくさんsign01sign01

今年度も両JAの魅力いっぱいつまった内容となっておりますshine

ぜひ、お手元に取って実りの秋をお楽しみくださいmaple

 

bookくわしい内容はこちらをクリックしてください→まるかじり2019pdf

 

cameraインスタグラム:まるかじりアカウント→ https://www.instagram.com/niji_asakura/

「旬彩ひろば とまと」がAコープ夜須店内に移転リニューアルしました!

JA筑前あさくらの農産物直売所「旬菜ひろば とまと」(筑前町)が10月2日、Aコープ夜須店内に移転リニューアルオープンしました。店内は新鮮な農産物や加工品が並び、開店を待ちわびた地域住民らで賑わいました。

同直売所は、1994年に地元農産物の販売拠点としてJA夜須支店に隣接する西部営農センターの敷地内にオープン。従来の営業日、営業時間が増えたことやAコープのポイントカードが利用できるなど、地域密着型による農産物のさらなる消費拡大や農業者所得の増大が目的です。

開店前の記念式典では、深町琴一組合長をはじめJA役職員、Aコープ九州役員らによるテープカットが執り行われました。

訪れた地元住民からは「家から近くなって便利になった」「いつも花や野菜を買っていたので開店が楽しみだった」と喜ばれました。

 

とまとリニューアルオープンIMG_6137.JPG

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消費税率変更に伴う信用手数料改定について

平素は、JA筑前あさくらをご利用いただき、誠にありがとうございます。

令和元年10月1日に、消費税率が10%へ変更となり、当組合の信用

手数料についても改定を行います。

くわしい内容についてはこちらをクリックしてください。→各種手数料一覧(令和元年10月1日~).pdf

まるかじりフォトコンテスト2018 結果発表!!

JA筑前あさくら×JAにじの合同コミュニティ紙「まるかじり」のインスタグラムによる読者参加型企画「まるかじりフォトコンテスト」で、ruu_chin3538さんが撮影した三連水車の写真が見事、最優秀賞に輝きましたsign01

今から迎える田植えシーズンに向け、美しい耳納連山のやまなみと青い空、三連水車と青々とした稲を写した素敵なショットです。

このほかにもうきはの棚田と彼岸花、両JAの特産である柿を使ったジュエルフルーツなど、地域住民の皆様視線の素敵なお写真ばかり。たくさんのご応募、ありがとうございました★ぜひ、インスタグラムのアプリからお楽しみくださいheart

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まるかじりフォトコンテスト内容→まるかじりフォトコンテスト結果発表.pdf

「JAの自己改革に関する組合員アンケート」にかかるJA職員をかたった詐欺事件の発生について(注意喚起)

JA職員を装った詐欺犯罪にご注意ください

組合員の皆様へ

現在JAグループでは、組合員(正組合員・准組合員)の皆様に対して「組合員意向調査」を行っているところでございますが、この度、JA職員を騙った詐欺事件(なりすまし事件)が他県で発生しております。

犯人側の手口は、架空のJA職員名を名乗り、組合員宅へ電話をかけ「現在アンケートを実施しており、JA職員が預けていったアンケート調査票を記入して渡してもらうと還付金が戻ってくる」などと語り、共犯者が組合員宅へ訪問し「還付金をもらうにはキャッシュカードが必要です。現在、キャッシュカードも新しいものに交換しているので、古いキャッシュカードを回収させてもらいたい」旨を伝え、キャッシュカードを預かり、その際、キャッシュカードの暗証番号を聞いていくという形で犯行が行われました。

JA職員がアンケート調査票を回収する際、キャッシュカードを預かることは絶対にありません。
訪問した相手にキャッシュカードを渡すことや、暗証番号を教えることは絶対にしないで下さい。

そのような内容の電話があった場合は、ただちに警察に連絡をするか、JA本店・各支店へご連絡下さい。 

「農商復興祭 がんばろう!あさくら祭り」が開催されます!

JA筑前あさくらでは、昨年7月の九州北部豪雨の支援への感謝と復興への強い思いを込めて、さまざまなイベントを管内で計画しています。

11月24・25日の両日に、管内最大の秋祭りイベント「農商復興祭 がんばろう!あさくら祭り」を開催しますhappy01

「復興」をテーマに朝倉の元気を発信します!ぜひ、お越しくださいshine

 

 

 

日時:11月24日(土)・25日(日)

場所:JA筑前あさくら本店・ピーポート甘木周辺

 

詳しくはこちらをクリック→.がんばろう!あさくら祭り pdf

地域の話題盛りだくさん!コミュニティ紙「まるかじり」発行

JA筑前あさくらとJAにじとの合同コミュニティー紙「まるかじり」が10月20日(土)に

JA筑前あさくら管内(東峰村・朝倉市・筑前町)とJAにじ管内(うきは市・久留米市田主丸町)の西日本、朝日、読売、毎日新聞の朝刊の折り込みチラシとして配布されましたsign01

 

昨年から始まったインスタグラムによる「まるかじりフォトコンテスト」を今年も開催します!最優秀賞にはJA筑前あさくらオリジナル「よ果よ花パック」&にじの耳納の里「レストラン夢キッチン」のぺア招待券(合計1万円相当)が贈られます♪

「まるかじり」を持参した皆様への特典つきの地産地消のお店や柿と新米を使ったレシピの紹介や農業祭りのイベント情報に、アンケートにお答えいただいた方に抽選でオリジナル加工品のプレゼントなどなど盛りだくさんsign01sign01

今年度も両JAの魅力いっぱいつまった内容となっておりますshine

週明けから随時、各支店や管内に配布していく予定ですので、ぜひ、お手元に取って実りの秋をお楽しみくださいmaple

 

bookくわしい内容はこちらをクリックしてください→ まるかじり2018.pdf

 

cameraインスタグラム:まるかじりアカウント→ https://www.instagram.com/niji_asakura/

復興への一歩、被災園地で土壌分析を実施中

IMG_3379[1].JPGのサムネール画像JA筑前あさくらでは、昨年の九州北部豪雨の被災園地を対象とした土壌診断に力を入れています。柿部会では、土砂や流木などの被害が大きかった園地を中心に、今年度は200検体の土壌診断に取り組む予定です。
 生産者の中には、復旧不能な園地から移動改植の事業を活用し、新たな園地で栽培を再開している例もあり、部会では随時講習会などで土壌分析の必要性を訴えています。
 被災地の土壌分析費はJA、西日本新聞エリアセンター連合会との共同企画「九州北部豪雨被災地“志縁(しえん)”プロジェクト」の志縁金を全額活用します。
 土壌分析は園地ごとにサンプルを回収。pH、窒素、石灰など10項目をJA全農土壌分析センターで分析し結果は営農指導員を通じて生産者に報告します。今後は、園地ごとの施肥指導に結び付け地力増強を図り、品質・収量の向上を目指します。

写真=採取した土に異物がないか確認する営農指導員