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今月の農産物

ブドウ

ブドウの栄養価 1.ポリフェノールが活性酸素を取り除く ブドウを口に入れると渋みを感じること…

今月のレシピ

ブドウのゼリー寄せ

[1]ブドウは皮をむき、竹串を使って種を取り出す。 [2]ボウルに水大さじ2(分量外)を入れ、…

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トルコギキョウ出荷ピーク

トルコギキョウ出荷ピーク

 JA管内でトルコギキョウの出荷がピークを迎えています。切花部会の江藤博幸部会長(58)のハウスでも現在、深紅、ピンク、黄色、白など華やかな彩りのトルコギキョウが咲き誇り、出荷作業が進んでいます。  トルコギキョウは、1本に3~4輪の花が付くよう出荷。花全体のバランスを見て蕾をとるなど、時間をかけて1本1本丁寧に …  >> 続きを読む

教育現場と連携、不登校の児童生徒が農業体験で笑顔

教育現場と連携、不登校の児童生徒が農業体験で笑顔

JAは5月27日、朝倉市教育支援センターと連携し、農業体験を通じて地域の不登校児童生徒らの自立や社会参加を支援する「スマイルあぐりスクール」を開講しました。社会との共生、社会貢献の一環として企画し、同センターの児童生徒やJA職員ら総勢約20人が参加。農業の癒し効果や人と関わる喜びを実感し、社会で生きる力をはぐくみま …  >> 続きを読む

福岡大同青果で夏果実合同試食宣伝会

福岡大同青果で夏果実合同試食宣伝会

 JAは筑前あさくら果実のファンづくりと販路拡大戦略の一環として、6月4日に果樹部会合同で、夏果実合同試食宣伝会を福岡大同青果(ベジフルスタジアム)で開き、管内の果物を市場関係者らにPRしました。  試食宣伝会は、消費者とのパイプ役を務める市場関係者に、筑前あさくらブランドをPRするために企画。イチジク「とよ …  >> 続きを読む

ラー麦の収穫、順調に終了

ラー麦の収穫、順調に終了

 県内最大級の麦作産地、JA筑前あさくらで、県育成品種のラーメン用小麦「ラー麦(ちくしW2号)」の収穫を終えました。同JA普通作部会は、ラーメン業界からの需要増に対応し、「ラー麦」の作付面積拡大を推進。前年度より20㌶増の合計220㌶と拡大しました。  伸びにくくコシが強いなど、福岡のストレート麺に合った特性 …  >> 続きを読む

博多万能ねぎ部会が推進大会を開催

博多万能ねぎ部会が推進大会を開催

フライト野菜の先駆けで、小ネギ全国トップブランドの地位を誇るJA筑前あさくら博多万能ねぎ部会は、2015年度の出荷額が前年比7・5%増と大幅に伸びました。 曇天、日照不足の影響もあり出荷量自体は昨年を下回りましたが、栽培講習会、販売など専門委員会の開催による高品質安定生産体制の構築や販売体制の強化で年間を通じて高 …  >> 続きを読む



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広報ブログ

2016年06月21日
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イケメンズのつぶやき日記



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  • 農協改革特集・JAグループの自己改革の取り組み
  • 規制改革会議「農業・農協改革」とJAグループ福岡の考え方